うちの仲間が言っていたのですけど
「俺に「行けない」はあっても「行かない」はない」
サポーターとはまさにこの精神ですよ。現在GIANT KILLINGを連載中の綱本先生も同じことを言っていた。
個人的には去年の秋ぐらいから資金的なのと事務所からの仕事を命ぜられる件で行けない日が多かったのですが、今日が消化試合だとかそんなのは関係ない。
さてそんなわけで「絶対に負けられない戦い」ではないわけですが、「国際試合」の中、若手選手がどう言う戦い方を見せるのか、すごく興味があります。多分西野はんが作ったサッカーをこれからもガンバは継承していくでしょうし、その継承する選手がそれを実践できるのか、と言うことも。
そしてあの事件が起きてからも、我々はいつもどおりサポートしていくことには変わりないですし。浦和の人々も反社会的な行動に断固反対する人々がほとんどでしょうし、我々もそうなんですよ。それを証明しないといけない。そのために行ってきます。




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